資生堂女子の「美肌力」

制作 : 主婦と生活社 
  • 主婦と生活社 (2013年11月22日発売)
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  • Amazon.co.jp ・本 (129ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784391144451

作品紹介

「資生堂は美人が多い!」その秘密は? 洗顔からスキンケア、メークまで資生堂女子の美肌ケアすべて見せます!

資生堂女子の「美肌力」の感想・レビュー・書評

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  • みんなきれーだなぁ。
    美を売っている人は
    普段の生活も違うんだろうなぁ。
    まずは、意識から。

  • 日本の化粧品会社でパッと思い浮かぶのが、資生堂、コーセー、カネボウ。

    カネボウは健康被害を出しちゃうし、コーセーは化粧品は好きだけど美容部員がちゃんとした人がいないし、結果的に資生堂の所有割合が高い私。
    (祖母も母も資生堂が好きってことも影響してるんだろうけど。)

    資生堂に対して好意的な私でも何だかこの本は、すご〜い‼とか為になる〜‼って事にはならなかった。
    資生堂にお勤めのキラキラ女子がこれでもか‼ってほどたくさん出てきて、少々辟易…。
    これってほとんど本社勤務の人じゃん‼
    化粧直しの頻度が高い、デスクワークのOLじゃん‼
    キラキラ女子目当てならこんなかんじでいいのかもしれないけど、普通のOLってお昼休みぐらいしかお化粧直し出来ないんだよね…。
    同じキラキラ女子を載せるなら、美容部員のほうがまだ説得力があると思う。
    お客のニーズと掛け離れてて、そういうところが最近のCMにも表れている。
    これだけ日韓の関係が冷え込んでいて挑発行動が多い国の、とりわけ反日感情が強いアイコニックや水原希子を使うってところも理解に苦しむな〜。

    いろんな面で残念…。もっと顧客リサーチしてほしい。

  • 資生堂という会社に勤める人はこんなに素敵で凄いのです、という主張があらゆるところから感じられて、斜め読み。私は苦手。
    題名で、美肌に関する知識、情報の本だと勝手に勘違いした私が悪いのだけど。
    資生堂という会社に興味がある人には良いかもしれない。

  • こういう会社もあるんだなー
    へーすごいなぁーー、はいはい。ぐらいでよめばいいかと。

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