まいにち食べたい“ごはんのような”クッキーとクラッカーの本

  • 主婦と生活社
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本棚登録 : 288
レビュー : 16
  • Amazon.co.jp ・本 (88ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784391632590

感想・レビュー・書評

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  • クッキーとビスケットを読んでいたので、
    それと違うレシピはあるものの
    まだあまり作ってみていない身からすると
    おんなじかんじに見える(…)
    もらって食べたーい!!

  • 何度もつくっている。

  • シンプルで、ボール一つでできる、クッキーとクラッカーのレシピ。
    作りたくなったけれど、まだ作っていません。。
    でも作ります。。。

  • 他のなかしまさんの本を読んでる私には少し物足りなかったです。

  • 食べるのは好きだけど、クッキーを作るのはあまり好きではないんだな、とレシピを見ながら思った。
    多分、同じ分量でマフィンは割りと食べでがあるのに、クッキーはそんなにお腹にたまった気がしないからだろう、このよく食べる人には!

  • お友達にいただいたクッキーがすっごくおいしくて、作り方を教えてもらいました。
    この本だよって見せてくれたんだけど、どれもこれもおいしそう!
    で、結局私も買ってしまいました~(^^ゞ
    バターも卵も使わないし、ヘルシーで簡単でとってもおいしい♪

  • なかしましほさんの「まいにち食べたい“ごはんのような”」シリーズ3冊目。愛用中の「ケーキとマフィンの本」に続き、誰かのために、自分のために、気軽に作って美味しく食べるおやつの教科書としてに大活躍間違いなしでしょう。

  • バターを使わないクッキーのレシピ集。子供がおやつ食べるようになったらこういうのを作りたいな。

  • 面倒くさがりの私にも手軽にできるレシピ。
    前作「まいにち食べたい“ごはんのような”クッキーとビスケットの本」とほぼ変わらない作り方。
    ほとんどのものが、きび砂糖+菜種油(+豆乳)。
    卵が登場するレシピは少なめ。

    本書は前作のバリエーションといった感じ。
    なので前作よりもやや本格的で手間のかかるものも。
    ページ後半は凝っているものが多いので
    私は前半の単純なものとクラッカーを繰り返し作る感じかな。

    無糖ピーナツバターが余っていたので
    クッキーを焼いたら子供から年配の方にもとても好評でした。
    さすがだな〜、なかしまレシピ!

  • 型抜きしない、切り分けるだけの簡単なクッキーの成形の仕方をこの本で知って以来、手抜きクッキーばかり作っています。

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プロフィール

なかしま しほ
1972年新潟県生まれ。レコード会社、出版社勤務を経て、ベトナム料理店、オーガニックレストランでの経験を重ねたのち、料理家に。2006年「foodmood(フードムード)」の名で、体にやさしい素材を使って作るお菓子の工房をスタート。各種イベント、ワークショップなどで活躍中。
著書に『まいにち食べたい“ごはんのような”シフォンケーキの本』『まいにち食べたい“ごはんのような”クッキーとビスケットの本』『まいにち食べたい“ごはんのような”ケーキとマフィンの本』『まいにち食べたい“ごはんのような”クッキーとクラッカーの本』(すべて主婦と生活社刊)、『みんなのおやつ ちいさなレシピを33』(ほぼ日刊)、『おやつですよ』(文藝春秋刊)など。

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