はじまりの死生学―「ある」ことと「気づく」こと

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  • 春秋社
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  • Amazon.co.jp ・本 (254ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784393361207

作品紹介・あらすじ

いのちよりも大切なもの。それはいま、ここに、あなたが"存在"しているということ。自分自身の"存在"に気づくことで病や死の苦悩を希望へとつなげていける。豊富な臨床経験をもつ精神科医が新たな生命の視点を語る。

感想・レビュー・書評

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  • 烏兎の庭 第五部 書評 7.24.17
    http://www5e.biglobe.ne.jp/~utouto/uto05/bunsho/sisei.html

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著者プロフィール

横浜市立大学医学部卒業。自治医科大学助教授(精神医学)、東洋英和女学院大学大学院教授(死生学、精神医学)を経て、聖学院大学総合研究所・大学院(人間福祉学部こども心理学科)教授、医療法人財団シロアム会理事長。精神科医。医学博士、精神保健指定医。

「2018年 『ヘンリ・ナウエンに学ぶ 共苦と希望』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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