住まいの境界を読む―人・場・建築のフィールドノート

著者 : 篠原聡子
  • 彰国社 (2008年5月1日発売)
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  • Amazon.co.jp ・本 (263ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784395010066

住まいの境界を読む―人・場・建築のフィールドノートの感想・レビュー・書評

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  • ちょっと堅苦しい本です。
    集合住宅の設計に関してそこに住む人たちがどのように住んでいるかとかの話とか、
    3LDKは当時普及させたけど、今の単身者世帯が多い状況だとあまりあわないよね?
    でもうまく住めば割りと融通はきくよとか。

    個人的には軍艦島の話が面白かった。


    ブログ時代の転載

  • 私と公、内と外、個人と集団がぶつかり合う“境界”をめぐり、居住者、設計者が繰り広げる11の住まいの実験に取材した、建築家のフィールドノート。“境界”が変われば、住まいは変わる。
    1958年千葉県生まれ。1983年日本女子大学大学院修士課程修了。1986年空間研究所設立。日本女子大学准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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