シティ・オブ・ビット―情報革命は都市・建築をどうかえるか

  • 29人登録
  • 3.11評価
    • (0)
    • (1)
    • (8)
    • (0)
    • (0)
  • 2レビュー
制作 : William J. Mitchell  掛井 秀一  仲 隆介  田島 則行  本江 正茂 
  • 彰国社 (1996年9月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (299ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784395050901

シティ・オブ・ビット―情報革命は都市・建築をどうかえるかの感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • ・著者:建築
    ・情報革命と都市
    ・買って読みたい

  • 内容(「BOOK」データベースより)

    情報革命は、人間と建物、人間と都市、そして人間と人間の関係を変えようとしている。何がどう変わり、どういう都市環境、生活環境をつくらなければならないのか―。インフォバーンでつなげられた仮想空間と現実空間とが織りなす新しいタイプの都市の誕生とその未来を、建築専門家の立場から分析した、待望の翻訳書。
    目次
    1 ガラス線を引く―Pulling Glass
    2 電子アゴラ―Electronic Agoras
    3 サイボーグシチズン―Cyborg Citizens
    4 建築の再構築―Recombinant Architecture
    5 ソフトシティ―Soft Cities
    6 ビットビジネス―Bit Biz
    7 よいビットをめざして―Getting to the Good Bits
    謝辞―Acknowledgements

全2件中 1 - 2件を表示

ウィリアム・J.ミッチェルの作品

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
中沢 新一
ジェイン ジェイ...
東京大学工学部建...
ル・コルビュジェ
都市デザイン研究...
ジェームス W....
有効な右矢印 無効な右矢印

シティ・オブ・ビット―情報革命は都市・建築をどうかえるかはこんな本です

ツイートする