知らずにまちがえている敬語 (祥伝社新書329) (祥伝社新書 329)

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  • 祥伝社
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レビュー : 3
  • Amazon.co.jp ・本 (280ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784396113292

感想・レビュー・書評

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  • ことば
    自己啓発

  • 読了。

  • 資料ID:98140601
    請求記号:081||S
    配置場所:普通図書

    「ごめんなさい」は身内の言葉って知っていましたか?
    「承知しました」と「かしこまりました」はどう違う?
    知っているようで正しい答えがわからないまま使っている敬語。
    社会に出る前に正しい敬語を使えるようになりましょう。

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著者プロフィール

国語学者、故金田一春彦氏の秘書を15年務める。言葉の使い方や敬語の講師として、金融機関・一般企業・学校などの教育研修の場で講義・指導を行う。長年の秘書経験に基づく、心くばりに重きを置いた実践的な指導内容には定評があり、話し方のほか、手紙の書き方に関する講演や執筆も多い。著書に『一生使える「敬語の基本」が身につく本』(大和出版)、『敬語使いこなしパーフェクトマニュアル』『最新 手紙・メールのマナーQ&A事典』(ともに小学館)、『知らずにまちがえている敬語』(祥伝社新書)、『大和ことばで書く短い手紙・はがき・一筆箋』(日本文芸社)など。ウェブサイト「All About」では、「手紙の書き方」のガイドを務めている。

「2019年 『お客様に好かれる正しい日本語・敬語の使い方』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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