追撃の報酬 新・傭兵代理店 (祥伝社文庫)

著者 :
  • 祥伝社
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レビュー : 4
  • Amazon.co.jp ・本 (403ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784396344153

感想・レビュー・書評

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  • おもしrpかった

  • アフガニスタンで平和活動の象徴である少女が、武装テロリストに拉致された。米国は、エルサレムをイスラエルの首都と認める大統領の宣言で、世界中でイスラム教国家を敵に回し、身動きが取れない。CIAはリベンジャーズに少女奪還を要請、藤堂たちは追跡を開始する。ところが作戦は漏えいし何度も窮地に。やがて柊馬も加わるが、二重三重の罠が彼らを待ち受けていた。


    アフガニスタンを舞台にした、傭兵代理店シリーズ

  • 良いですね!
    前作で何人か亡くなったのが残念でしたが
    チームとしてはこれまで同様、
    いや、さらにパワーアップしてる様子に
    ホットしました。
    ALが潰れされて、今後、何を敵とするかが
    楽しみなところですね。
    柊真が加入した事から
    まだまたストーリーが展開するんでしようね。

  • なんか出だしがもっさりしてて読み続けることが出来なかった

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著者プロフィール

*アナウンサー、俳優で同名あり。本項は作家プロフィールを紹介。

渡辺 裕之(わたなべ ひろゆき)
1957年生まれ。2007年に『傭兵代理店』で鮮烈デビューを飾り、アクション小説の雄として活躍を続ける。主な著書に「傭兵代理店」シリーズ、「暗殺者メギド」シリーズ、「シックスコイン」シリーズ、「オッドアイ」シリーズなど。

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