がんばらないでも幸せ―Try being!

著者 : 横森理香
  • 祥伝社 (2005年1月発売)
3.21
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  • Amazon.co.jp ・本 (203ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784396410711

がんばらないでも幸せ―Try being!の感想・レビュー・書評

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  • 今まさに必要な言葉の数々!!!
    きまじめで努力しながら、何となく損をしている人生から、力を抜いて自分の気持ちと体の声を聞く生活にスライドしていく素晴らしさがつづられていた。
    40代というくくりだけど、今すぐにでも実行したい気持ち。

    何故自分がそんな風に考えるのか

    という根っこが実は著者と同じで、ものすごく頭がすっきりしたし、その負のバトンをこどもに渡さないでおこうと本気で思った。
    今のタイミングでこの本に出会えて幸せ!!

  • 2010.6.14

  • 読んでみたらアラフォー向けだった。
    でも役立つことたくさん。

    自然に即した生活が一番

    ゆるしに関して・・・
    人を裁くという行為はオーラを汚くする行為の中でも最悪のもの
    ・・・かなりマズイ

    ゆるすことは徳を上げるのだそう
    小松気療院(044-599-2912)が紹介されていたから
    今度、行ってみようかな。

    裁くことは、
    相手のせいにしてラクしようとする潜在意識があるそうな。

    また俗なものにハマッてみるのも良いのですって。
    とあるスピリチュアリストによると
    「地球は今、転換期にあってスピリチュアリティが上がりすぎているので
    あえて俗なことを意識してやったほうが気が休まる」

    ただでさえ代謝が悪くなっているのに
    身体を動かさないと本当に巡りが悪くなる。
    →バレエだけでなくストレッチも増やさなきゃ

    ベリーダンスは、女性が女性の身体を持って生まれ
    その生命を寿ぐ踊り。。。なんですって!ただの求愛じゃなかったのねえ。



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