SOUL Up Exhibition

著者 :
  • 祥伝社
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本棚登録 : 30
レビュー : 6
  • Amazon.co.jp ・本 (116ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784396430443

感想・レビュー・書評

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  • ファンにはたまらない一冊

  • ソチ五輪を前に再読。

    『SOUL Up』と同時刊行。
    SOUL Upが、スケートの話が中心なのに比べ、こちらはプライベート・ショットが満載で、素顔が垣間見れる。
    まさに“Exhibition”という感じ。

  • 大ちゃんの手書き日記が見られてうれしい

  • 最後の日記が価値ありますな。どの写真もかわいかっこいいです。

  • 素顔の高橋選手の様々な一面を見る事ができ、その表情の豊かさに驚かされます。
    普段は穏やかな人柄ですが、常に自分の信念に基づいて行動している所がかっこいいと思いました。
    そういう部分が彼の豊かな表現力に繋がっているんでしょうね。

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著者プロフィール

一九六六年、秋田市生まれ。探検家、作家。「物語を旅する」をテーマに、世界各地に伝わる神話や伝説の背景を探るべく、旅を重ねている。二〇〇五年、米国のナショナル ジオグラフィック協会から支援を受け、実在したロビンソン・クルーソーの住居跡を発見。探検家クラブ(ニューヨーク)、王立地理学協会(ロンドン)のフェロー会員。著書に『漂流の島 江戸時代の鳥島漂流民たちを追う』(草思社)、『ロビンソン・クルーソーを探して』(新潮文庫)、『浦島太郎はどこへ行ったのか』(新潮社)、『間宮林蔵・探検家一代』(中公新書ラクレ)、『命を救った道具たち』(アスペクト)などがある。

「2016年 『文庫 12月25日の怪物』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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