預金封鎖 実践対策編―資産を守り抜く技術 (Econo‐globalists (6))

著者 : 副島隆彦
  • 祥伝社 (2003年12月発売)
2.93
  • (1)
  • (1)
  • (9)
  • (2)
  • (1)
  • 本棚登録 :33
  • レビュー :3
  • Amazon.co.jp ・本 (258ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784396612030

預金封鎖 実践対策編―資産を守り抜く技術 (Econo‐globalists (6))の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • 副島節炸裂(笑)
    疲れた時にはハッキリ言い切る著者の本が気持ち良く爽快なので読みたくなる。
    今回も先期の疲れで昔買っていたこの本を読んだ。
    内容は他の本で既に何回も買かれている金・ロスチャイルドとロックフェラー・海外のファンドなどがまた繰り返し書かれていた。
    それにしても、過激な文章で面白い。
    内容の信頼度は不明。

  • 戦後二度目の「預金封鎖」は、こうして到来する。“金融資産の王様”金地金を、いつ、どのように買うべきか。「借りた者が勝ち」―激しいインフレの直前に、銀行から借金せよ。郵貯・生保・個人国債・不動産はどうなるのか。「収益還元法」他、資産防衛の技術とは。「預金封鎖」を生き抜く知恵と技術。

    著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)


    わかりにくい部分もひょっとしたらあるかもしれませんが、一度読んでみても損ではないとは個人的には思います。。。。

  • 040210

全3件中 1 - 3件を表示

副島隆彦の作品

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
副島 隆彦
副島 隆彦
スペンサー ジョ...
高野 和明
有効な右矢印 無効な右矢印

預金封鎖 実践対策編―資産を守り抜く技術 (Econo‐globalists (6))はこんな本です

ツイートする