新宿ラッキーホール (Feelコミックス オンブルー)

著者 :
  • 祥伝社
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本棚登録 : 1754
レビュー : 114
  • Amazon.co.jp ・マンガ (187ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784396783211

感想・レビュー・書評

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  • なんて色っぽい絵を描く人なんでしょう。
    卑猥で、可笑しくて、ドラマがあって....
    なんだか映画みたいです。この作者さんに惚れました。

  • OnBLUEで初めてくもはるさんに出会った衝撃は忘れられない。ヤクザスキーな私には超ストライクなんです。ヤクザでビッチで純愛(?)。サイコー。

  • 面白かった~!リバ心をくすぐられる面白さ!

  • 斎木くん可愛すぎるよ…!
    モテモテの苦味さん、でも自覚無しで素敵。

    すごくどうでもいいことだけど、
    苦味さんの「あ~死にた~い」が、
    あぁこの人すごく言いそうだなって思った。

    続きがもっと読みたかったなぁ。

  • みんな何かをもってるの。笑ってでも心の中には見えないなにかがあるんだよ、と、萌えとは別のベクトルで読みすすめる程、感情が降り積もったなー。

  • 群像劇だいすき

  • いろんな愛の形があるもんだ。
    いろいろと相手は変わる中で、この2人の赤い糸だけは切れてないんだなと。

  • 苦味ちゃんがかわいい!

  • ゲイビBLって何?!って感じですが(笑)

    雲田はるこさんの作品で一番好き!w
    つい笑っちゃうし、ちょっと泣いちゃうし、
    雲田さんの本を読んだことない人にもお勧め!

    斎木くんとレニの話も読みたいなー!!(笑)

  • 基本的にリバって好きじゃないけど初めて読んでて楽しいリバだった。
    これはいいリバ。

    表紙が素敵すぐるww

    佐久間さんと苦味ちゃんの話、続いて欲しいなー。

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著者プロフィール

漫画家。2008年、短編『窓辺の君』でデビュー。2010年より初の長期連載『昭和元禄落語心中』を「ITAN」(講談社)にて執筆開始。2014年第18回文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞、第38回講談社漫画賞・一般部門を受賞。2017年手塚治虫文化賞の新生賞を受賞。同作完結後は三浦しをん原作の『舟を編む』をコミカライズ連載中。そのほかBL作品を多数発表。

「2017年 『落語の入り口』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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