アリル~午後のお茶は妖精の国で 番外編~ (フィールコミックス) (Feelコミックスファンタジー)

  • 74人登録
  • 3.69評価
    • (6)
    • (6)
    • (14)
    • (0)
    • (0)
  • 5レビュー
著者 : 遠藤淑子
  • 祥伝社 (2011年9月8日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (144ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784396790493

アリル~午後のお茶は妖精の国で 番外編~ (フィールコミックス) (Feelコミックスファンタジー)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • 「午後のお茶は妖精の国で」の番外短篇集で、本編の登場人物の過去とか周辺人物のお話ですね。
    やっぱりいつもの遠藤節で、クスっとするお話、フェイントをかまされて切ない気持ちにさせられるお話とか、イロイロです。

  • 遠藤淑子の新作。
    あいかわらず笑わせてくれるけどちょっと泣かせもする。

  • 「内弟子」みたいなバタバタも好きだけど、「妖精の石」の容赦の無さも好き。そういうのをもう少し長めのページで読みたいなあ。

    辛辣な本心も赤裸々にセリフにしつつ、明かしにくい優しさをそっと添えるやわらかさが好きなんだ。うん。

  • この人のお話は安定していて読んでいてはずれは無いなあ~といつも思います。が。妖精の国のお話を読んだのが大分前なのでええと、ダレだっけコレ・・・とかしばし考えました。
    犬エッセイも楽しみです。

全5件中 1 - 5件を表示

アリル~午後のお茶は妖精の国で 番外編~ (フィールコミックス) (Feelコミックスファンタジー)のその他の作品

遠藤淑子の作品

アリル~午後のお茶は妖精の国で 番外編~ (フィールコミックス) (Feelコミックスファンタジー)はこんなマンガです

ツイートする