ことりっぷ 青森・十和田 弘前・八戸 (ことりっぷ)

  • 昭文社 (2023年7月13日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (112ページ) / ISBN・EAN: 9784398162090

作品紹介・あらすじ

いま気になるテーマから王道の定番スポットまで、青森の魅力をぎゅっと詰め込んだ一冊です。表紙も一新してリニューアル。奥入瀬渓流、青森タウン、弘前、八戸、下北半島など、県内各地のすてきな楽しみ方をご案内します。りんごスイーツ、レトロなカフェ、新鮮なとれたて魚介、ハイカラ洋食、津軽の郷土料理など、おいしい情報も満載です。

●十和田・奥入瀬・青森タウン
マイナスイオンたっぷりの奥入瀬渓流、アートが楽しめる十和田、大自然の八甲田、ねぶたやベイエリア散策が魅力の青森タウンをご紹介。

●弘前・津軽
城下町の和とレトロな洋が調和する弘前、世界遺産の白神山地、日本海の絶景が楽しめる観光列車リゾートしらかみ、太宰治ゆかりの金木をご紹介。アップルパイも。

●八戸・下北・恐山
種差海岸や朝市がある八戸、恐山やマグロで有名な下北半島をご紹介。

●収録エリア
十和田・奥入瀬、小坂、八甲田、青森タウン、弘前、黒石、白神山地、津軽、金木、八戸、下北、恐山

●週末に行く小さな贅沢、自分だけの旅。を提案
旅好きの女性が週末に行く「2泊3日の小さな旅」を提案する国内ガイドブック。
その街のよさが知れるセレクトした情報とリアルな旅目線を大切にした写真と記事で、
背伸びしすぎない旅を紹介します。

●持ち歩きやすいサイズと軽さに加えて、おしゃれなデザイン
小さなバッグにもすっぽり入るサイズと持ち歩きやすい軽さに加えて、
表紙は旅先を連想させるモチーフをいれた和柄、本誌は風合いある用紙など、
装丁にもこだわりのあるおしゃれなガイドブックです。

●電子書籍を無料でプレゼント
本誌に掲載のQRコードをことりっぷアプリで読みこむと、電子書籍版を無料ダウンロードできます。
※2020年5月以降発売の国内版・海外版(新刊・改訂)で対応しております。

感想・レビュー・書評

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  • ストーブ列車。
    思い出す地名。

    青森行かねば。

    奥入瀬、十和田には行った事あるので。
    八戸、水沢が岩手に近いので、東京からは行きやすい?
    青森の浅虫温泉。県立美術館。
    津軽。
    弘前、岩木山。白神山地。
    五能線で、鯵ヶ沢温泉かな。

  • 非常によくまとめられています。良かったです。

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