マイケル・ナイマン「ピアノ・レッスン」 ピアノ・ソロ(楽譜)
- シンコーミュージックエンタテイメント (1970年1月1日発売)
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感想 : 5件
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Amazon.co.jp ・本 (36ページ) / ISBN・EAN: 9784401017690
みんなの感想まとめ
音楽と感情が交錯する作品で、特に「楽しみを希う心」という曲が印象的です。映画『ピアノ・レッスン』からの衝撃を受けた読者は、楽曲の魅力に心を奪われ、ピアノへの憧れを抱くようになりました。学校のピアノ室で...
感想・レビュー・書評
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なんという音の波なんだ!!映画ピアノレッスンの「楽しみを希う心」を聴いて衝撃を受けた。映画の内容はすぐに忘れたが曲が忘れられなかった。ある日、学校のピアノ室覗いたら友だちが弾いていた。「えー!自分でも弾けるかも!」また衝撃を受けて、先生からは「できるわけないでしょ!」といわれつつ、それもそうだと思いつつも、それはそれは練習して弾き通した思い出の楽譜。
いつか駅にあるストリートピアノで「弾き逃げ」するのが夢です。
でも、大人になると忙しくてピアノ触ってる時間ががないからなーと言い訳して遠い夢になってます。
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楽しみを希う心
映画とは違うらしいが、映画を見たことがないし、満足なので問題なし。 -
中級。
楽しみを希う心
何度も希う。 -
好きすぎ
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コメントありがとうございます!映画のヒロイン、エイダの 心の中や海の深層に入っていくような魅力的な曲ですよね。
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名曲ですよね。映画見て、サントラ盤買いました。今も時々聴いてますよ~
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