ビート・コンチェルト ザ・ジャム・ヒストリー

  • シンコーミュージック (2000年4月4日発売)
3.33
  • (1)
  • (1)
  • (3)
  • (1)
  • (0)
本棚登録 : 10
感想 : 2
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784401616275

みんなの感想まとめ

若者たちのバンド活動を通じて、友情や葛藤、そして音楽の力が描かれています。特に、P・ウェラーを中心としたメンバーたちがどのようにしてバンドと向き合い、成長していったのかが深く掘り下げられており、彼らの...

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • P・ウェラーを中心とした若者3人がいかにバンドと関わったかがよくわかる。やはり全くの他人がバンドを続けていくことがいかに難しいか。解散したのもうなずけるね。日本語訳があまりよくなくて読みづらかった。

  • 若き日のポールウェラーのすべて、そしてジャムのすべてがここに!もう肌なんかツルッツル!!
    ステージでは、ぴょんぴょん飛びまくってます!!!!!

全2件中 1 - 2件を表示

この本が好きな人におすすめの本

パオロヒューイットの作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×