- シンコーミュージック・エンタテイメント (2017年7月3日発売)
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感想 : 6件
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Amazon.co.jp ・本 (360ページ) / ISBN・EAN: 9784401644698
みんなの感想まとめ
アーティストの裏側やライブの魅力を新たに発見できる作品で、スピッツファンでなくとも楽しめる内容が詰まっています。特に、サポートメンバーであるクジヒロコの視点から語られるエピソードは、彼自身の歴史や人柄...
感想・レビュー・書評
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スピッツファンでなくても、読み物として面白かった。ライブには30回近く参戦しているが、アーティストだけでなくPAなどのスタッフへの印象が変わった。ライブの楽しみ方が変わる本。
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5人目のスピッツことクジヒロコことクージーの本。
スピッツのサポートメンバーとなる前の歴史が長くて、人に歴史ありやな…という気持ちに。
クージーが語るスピッツメンバーの愛らしいこと(笑)
主にライブの機材事情とか、なかなか知ることができない情報が載ってて、へぇ〜ってなりながら読んだ。 -
クジさんのことを何も知らなかった。エレクトーンの役割、ピアノとの違い、応用力の幅広さも知ったし、クジさんご自身のお人柄にも触れられて、本当に良かった。スピッツをもっともっと好きになる。
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スピッツのメンバーじゃないけれど、スピッツファンの中ではおなじみのクージー姉さん。スピッツの自叙伝では知ることが出来ない一面を語ってくれます。
機材の話は専門的でちょっと難しいですが、すべてのスピッツファンにぜひおすすめしたいです。
