本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 (352ページ) / ISBN・EAN: 9784401647507
みんなの感想まとめ
音楽界の巨星、クイーンの魅力を深く掘り下げた一冊で、特に彼らの歴史や文化的影響に焦点を当てています。著者は元ミュージックライフの編集長であり、貴重なインタビューや秘蔵写真を通じて、クイーンの音楽とその...
感想・レビュー・書評
-
クイーンといえば世界的にトップクラスに人気が有り、全世代に支持されるバンド最右翼だと思います。
僕らにとっては日本が最初に彼らの素晴らしさに目を付けたという自負がありますが、映画ボヘミアンラプソディーではその辺に全然触れられていなくてちょっと残念でした。フレディーなんて日本風のインテリアにしていたし、手を取り合ってなんていく日本語が盛り込まれた曲もありますし。
でミュージックライフで編集長をしていた、ロック好きなら誰もが知っている東郷かおる子さんが綴るクイーンとの邂逅の歴史です。
いい悪いではなく、とても貴重な記録です。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
-
QUEEN50周年展・特別企画 フレディ・マーキュリー没後30年追悼イベント11/24開催!──フレディを想い、フレディを語り尽くす | N...QUEEN50周年展・特別企画 フレディ・マーキュリー没後30年追悼イベント11/24開催!──フレディを想い、フレディを語り尽くす | NEWS | MUSIC LIFE CLUB
https://www.musiclifeclub.com/news/20211105_15.html2021/11/10
-
-
ミュージックライフに掲載された、クイーンとのインタビュー集。「私はクイーンが脚光を浴びる前から、がっつり注目してたのよー。だからクイーンが世界で羽ばたくようになってからも、クイーンの面子には贔屓してもらってるのよー」と、自慢たっぷりが透けてみてとれます。ただのクイーンファンにとっては鼻持ちならない本かもしんない
この本が好きな人におすすめの本
東郷かおる子の作品
本棚登録 :
感想 :
