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Amazon.co.jp ・本 (314ページ) / ISBN・EAN: 9784403270048
みんなの感想まとめ
美しい挿絵と装丁が魅力のこの作品は、視覚的な楽しさとともに、物語の深みを感じさせてくれます。特に、イラスト目録が収録されている点が嬉しいとの声もあり、視覚的な要素が作品全体を引き立てています。また、付...
感想・レビュー・書評
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20111004読了。
イラストと含めて☆多め。
挿絵が美しくて感動的。
本の装丁も綺麗。
イラスト目録も載っていて嬉しいです。
付録の「ときは春」詩集も同じくらいのボリュームで美しいです。
むしろこっちのほうが印象的。
きっとペローは良く知ってるからだね。
そして、訳注に「ちなみに」が多くて楽しいです。
またイギリスでの英訳→日本語訳なので、原書のフランス語版と英語版との対比も面白かった。時代背景とか。
最後の解説も良かったです。 -
九州産業大学図書館 蔵書検索(OPAC)へ↓
https://leaf.kyusan-u.ac.jp/opac/volume/734406 -
ハリー クラークの挿絵が美しい。
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ペロー童話集といえば残虐な部分があまりないというイメージがあったので、赤ずきんが食べられたところで終わってるのにびっくり。
この本はイギリスで英訳されたものをさらに日本語訳するという企画もので、原書と英語版との対比が面白かった。
訳者が荒俣宏だなんて最後まで気づかなかったわ。
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シャルル・ペローの作品
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感想 :

図書館で借りて読んだ。欲しいと思うけれど我慢している。ハリー・クラーク挿絵の「アンデルセン童話集」が文庫になった...
図書館で借りて読んだ。欲しいと思うけれど我慢している。ハリー・クラーク挿絵の「アンデルセン童話集」が文庫になったので、喜んでいたのですが、、、、やっぱり絵がメインだから大きいほうが良い気がするので、迷っている、、、