本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 (402ページ) / ISBN・EAN: 9784403500664
みんなの感想まとめ
多様な物語が描かれるこの作品は、幽霊やオカルトといったテーマを通じて、独特の世界観を展開しています。読者は、特に高弘と山端のキャラクターに魅了され、彼らの冒険を楽しむことでしょう。作品の初期にはSF的...
感想・レビュー・書評
-
「まなざしの白い影」
「ブリザード・センセーション」
「おきざりの時」
「硝子のシャロム」
「回転パズル」
「メルヘン調に決めさせて」
「激突!これでいいのだ!」
「ラスト・バトル」
「あいつの見なかった青い空」
「ムーン・シャドウ」
「月光の蜃気楼」
「…プラス!」
「パワフル・プロモーター」
「ガン・ドッグ」詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
初見は小さい頃姉貴から借りて読み、最近になって本屋で
新装版を見かけたので購入。全体通して絵柄が随分変わったなー。
高弘と山端が好き。心なし幽霊ネタが多めです。 -
古本購入。
3冊で300円という破格で売られていたので、気になっていたのも相成って購入。
思ったとおり表紙と中身の絵のギャップに驚く。 -
そう言えば初期はSFちっくというかオカルトチックだったんだっけ。初期の絵も好きだったが今の絵も好き。
この本が好きな人におすすめの本
片山愁の作品
本棚登録 :
感想 :
