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Amazon.co.jp ・マンガ / ISBN・EAN: 9784403510274
みんなの感想まとめ
物語は、火弦と曜明の複雑な関係を中心に展開し、893のゴタゴタが絡む中での切ない絆が描かれています。火弦篇では、緊迫感や殺伐とした雰囲気が漂う一方で、曜明からの「ご褒美」が心を打つ甘さを持ち合わせてい...
感想・レビュー・書評
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志水先生はやっぱり素晴らしい!
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火弦篇です。893のゴタゴタがあるので甘さは・・・・どうなの?と思いきや曜明さんからの「ご褒美」はめちゃくちゃ甘くて切なくて未だ真意のわからない曜明さんだからこそ破壊力ハンパなかったです。火弦篇はちょっと殺伐としてますね。でもその中に火弦と曜明さんの強い絆や周りの人の熱い想いなんかもあって、内容が濃い巻だなと思います。というかもう早く6巻見ないと安心できない(´Д`;)
Amazon描き下ろしリーフレット・・・安定の・・・タイミングの悪い男登場(笑) -
もう焦らす焦らす火弦編。えちまで遠いからこそ萌えるのではありますが。後半Vシネチックな展開は大好物♡俺の犬要素がてんこ盛りの回でした。どうか犬は飼い主より早く死ぬという話が本当になりませんように。そして次巻ではいい加減ラブラブな陽明×火弦が見られますように(T ^ T) 一見先生×糸くんは若干食傷気味w小冊子のバニーちゃん火弦に癒されました可愛い!
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前回「ええっ⁉」ってなるところで終わってた、曜明×火弦編の続きがメインです。
表紙の帯からして、切なすぎです…火弦が健気で胸がしめつけられました。最後のご褒美って…
曜明も態度にはまったく出てないけど、火弦への気持ちは間違いなくありますね。
吉利谷ちょっとひどいw
丹羽は最初から危ない感じだったし、吉利谷のために動いてるからまあ腹は立つけどやっぱりという感じ。
糸君まで巻き込んだのが腹立ちましたね~
当然、一見の怒りはMAXに達していて殺意丸出しで、どれだけ糸君が大事な存在であるかというのが全身から伝わってきました。鳥肌立ちました。
893絡みだけあってかなりきつい展開でした。
財前弁護士、なかなかやるじゃないですかww
今回、吉利谷に対して不信感があったので、次回はそのあたりも納得できる展開を希望です。
火弦にはもう危ない目に遭ってほしくないし、不幸にもなってほしくないと思ってたのに、ラストでまたあんなことに…!
マジで今度こそ火弦を幸せにしてあげて下さい~!プリーズ!!次巻予告ページを見たら落ち着けません。またしても17年春までなんて待てない…
小冊子の火弦のコスプレで癒されましたwww
Amazon限定は、例により一見と糸君。お約束のオチつきwエロエロです。
志水ゆきの作品
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