本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 (306ページ) / ISBN・EAN: 9784403541087
みんなの感想まとめ
テーマは童話の裏に潜む恐怖であり、物語の中にはラプンツェルを彷彿とさせる要素が散りばめられています。登場人物の凍雨はそのあっけらかんとした性格が印象的で、妖のような感覚を持つ彼女に対する共感が難しいと...
感想・レビュー・書評
-
借り物。
2つめの話、テーマがラプンツェルってのは分からなかったなぁ。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
凍雨はあっけらかんとしすぎです。
妖に近いからか感覚がぜんぜん違う。
最強で最凶の妖怪を父・白夜さんのほうがまだこっちに共感してくれてそうなわけで。
まあ、ちょっとの差ですよ。五十歩百歩くらい。
童話って怖いところが隠されてるよね、と思いました。 -
白虎の話が好きでした。
-
今回は戦闘シーン無し・・・かな?白虎にゃーーーーーーんw
前田栄の作品
本棚登録 :
感想 :
