Hard Luck 1 Nothing 'Bout Me (ウィングス文庫)
- 新書館 (2011年5月10日発売)
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感想 : 14件
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Amazon.co.jp ・本 (278ページ) / ISBN・EAN: 9784403541650
みんなの感想まとめ
近未来のロサンゼルス市警を舞台にしたバディストーリーは、警察官二人のユニークな関係性を描いています。若い刑事と経験豊富なおっさんのコンビは、時には振り回されながらも、互いに信頼を深めていく様子が魅力的...
感想・レビュー・書評
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峰倉先生の日記で知り、購入。
近未来のロス市警を舞台にしたバディストーリー。
恥ずかしながら、今作で「いらえ」という言葉を知りました…
菅野先生も今作が初だったのですが、アクションもきっちり書いてある印象を受けました。えらそうにすみません…
16年前の作品ということで、近未来にもかかわらず携帯もポケベルも出てきません。そのおかげで、書き下ろしの短編のすれ違いっぷりが楽しいです。 -
2014-05-04
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うーん。。。
とりあえず校正ミス?が目につく。誤字が多すぎる。。。
「自分白身」には参りました (;゚∀゚)
ストーリーやキャラクターたちはすごく魅力的でおもしろい!
・・・が故に、文章力のなさが残念。
ちょっとくどすぎるかな。
それと個人的には、主人公たちのイチャぶりに違和感です。
そこでなぜそんな風にふれるの?成人男子同士で?って感じてしまう。スキンシップはいいのだけど、流れが・・・とりあえずイチャつかせてるだけな感じであざとく感じます。
でも、峰倉先生の絵は申し分なしw
ちょっと辛口になっちゃいましたね。 -
イラストが峰倉さんだから買いました。
エドワードが好みのタイプすぎる! -
はちゃめちゃで、キュートで、カッコよくて、面白い。
ノリもいいし展開も速いし峰倉さんのイラストもいい。 笑いながら、サクサク。こういう、軽く読めて、楽しいのは大好きだ。 -
脇キャラクターは結構ちゃんと憶えてるのに主役二人とストーリーを憶えてなかった。雑誌で飛び飛びに読んでて、単行本でまとめて読んだことなかったのかなぁ、私。
峰倉氏の絵はとても好きなんですが、あんまり子リスちゃんには見えなかったなぁ。
それはともかく、やはりバディものは良い。まだタクヤが暴走しすぎで相棒って感じになってないけど、その分これから先が楽しみです。 -
ウィングス文庫なんですね……ディアプラスかと思ってました。
著者プロフィール
菅野彰の作品
