三番町萩原屋の美人 其ノ壱 (ウィングス・コミックス)

  • 新書館 (1993年1月1日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (206ページ) / ISBN・EAN: 9784403612978

みんなの感想まとめ

明治時代と近未来が交錯する独特な世界観が魅力の作品で、日常の中にシュールなユーモアが散りばめられています。主人公は江戸っ子の美形呉服屋に絡む高校生で、からくり好きという設定が物語に深みを与えています。...

感想・レビュー・書評

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  • 全15巻

  • 1,3,4,5,6 1のみ★★★★

  • 西炯子初読本。楽しくて切なくて可笑しくて。初版が93年だから、ほぼ20年かぁぁぁ

  • 西炯子の代表作。全15巻。1話読みきりか短期連載が多い彼女には珍しく、10年近く続いた長期連載である。この作品、内容がものすごく説明しにくいんだけど、明治時代と近未来が混じったような日常が淡々と進んでいく感じがシュールで面白い。

  • 商店街の隠居じーさんたちが好き。
    全巻読破。

  • 某巻のおみくじの件とか死ぬ程笑った。

  • 西先生の最長連載・全13巻。からくり好きな高校生が、江戸っ子の超美形呉服屋スーパーおじいちゃん(が作った女型ロボット)に熱烈に絡む所から始まる。萩原屋と主人公を中心としたコメディ…と言えばいいのか?面白おかしいやら粋だわ切ないやらぞくっとするやら、様々な要素満載。

  • 全巻

  • 全15巻 完結

  • 西 炯子はいいよ!

  • 西さんの作り出す物語はどれもこれもすばらしすぎて羨ましすぎます。どの作品も大好きです。

  • 全15巻。<br>はじめのほうが面白かったかも。

  • 萩原屋シリーズ。カネモリとシマダのコンビがいい!禅二郎さんは旦那さんにしたいタイプ。

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著者プロフィール

鹿児島県出身。1988年『待っているよ』でデビュー。代表作は『娚の一生』『姉の結婚』。

「2018年 『キスする街角』 で使われていた紹介文から引用しています。」

西炯子の作品

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