放蕩息子

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  • Amazon.co.jp ・本 (79ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784403613432

作品紹介・あらすじ

熱狂的な支持を集め、多くの作家に影響を与えた作家・多田由美。そのデビュー以来の軌跡をたどる、初の画集がついに登場。鋭い構図と、飾りのない描線は美しく、力強い。

感想・レビュー・書評

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著者プロフィール

1963年生まれ。大阪府出身。1986年、「月刊ASUKA」(KADOKAWA刊)でデビュー。以後、『トゥルー・ブルーは決して色あせない』『ディア・ダイアリー ―多田由美 短編集―』など短編集を数多く手がけ、イラストレーターとしての活動も行う。現在は神戸芸術工科大学芸術工学部まんが表現学科にて准教授を務めている。

「2019年 『レッド・ベルベット(1)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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