水中童子 ─ 鬼外カルテ (1) (ウィングス・コミックス)

著者 : 碧也ぴんく
  • 新書館 (1995年3月23日発売)
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  • Amazon.co.jp ・マンガ (228ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784403613838

水中童子 ─ 鬼外カルテ (1) (ウィングス・コミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 一巻。ではないのかな。昔読んだような記憶があるけど。人ではないけど人のなりをしている鬼外が拾ったのは河童。どっちも人ではないけど、人のなりをしていて。河童は人に思いをはせて・・・。河童というか、人魚姫みたいな話だったな。

  • 随分昔に友達が見せてくれて、水かきを切るシーンが異様に痛そうで、そこだけ覚えていました。

  • 鬼外カルテシリーズ第一作目。<BR>

    河童と人間の恋物語、でしょうか。男同士なんですが。<BR>
    異類婚姻譚ベースで、好きなのに好きになってはいけない、そういうもどかしさや、本当に気持ちが通じてしまった時の悲しさなど、なんとも言いがたい。感慨深い作品でした。

  • 鬼外カルテ其の壱。

  • 鬼外カルテシリーズ1冊目。人間になりたい河童の少年の話。切ない…切ないですよ……><。/全1巻

  • 思春期に刷り込まれたものは
    いつになっても残るもんですね
    悲恋好きに落としんだのはこれかな?
    最近どうやら完結らしいですな

  • 鬼外カルテシリーズ1→河童のお話。

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