革命の日 (ウィングス・コミックス)

著者 : つだみきよ
  • 新書館 (1999年3月25日発売)
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  • Amazon.co.jp ・マンガ (173ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784403615368

革命の日 (ウィングス・コミックス)の感想・レビュー・書評

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  • これってBLなのかなぁ……うーん……面白いからいいか

  • 全2巻

  • 男だったのに、本当は女の子だったのか。
    という普通だったら受け入れなれない状況をうけいれ生きていく美少女の物語。つだみきよさんは本当に面白い作品をかくなと改めて思わせてくれた作品。
    続で実琴がでたのも嬉しかった。もっともっとつだワールドに入り込んでいきたいです('ω')

  • えー・・・
    まぁ、確かにあり得る話しなんだけど、そこまで思い切ってしまうのに笑った。

    15年間男性として育ってきた恵(けい)。
    体調不良でぶっ倒れて『実は女性なんだよ』と医師から言われ。
    じゃー女になってやろう! と決断。
    今まで一緒に行動を共にしてきた友達に何も言わずに半年後。
    女性としての生活を送る事に。
    バレたくないのに、バレて、一緒に行動を共にしていた友達達に口説かれ。

    医師の親戚の娘が親友になっている 真琴(♀) と行動を共にする日々。

    なんで耽美にカテゴライズされているのか分からない。
    ギャグとしてみれば笑えるだけなのになー。

  • つださんの本で一番好き。主人公の取り巻き4人組がたまらんwww

  • 面白い
    読んだのは前ですが面白かったです。
    なんというか萌えた記憶があります。

  • 15年間ずっと男だと思って過ごしてきたのに、実は女の子だった。
    名を変え、翌年改めて同じ学校に入学した吉川恵に、かつての友人たちは何とかして口説こうと必死になるが・・・。


    BLに分類していいのか悩んでしまうようなお話です。
    恵の性格が大好きです。

  • 結果的に、プリンセス・プリンセスの番外編になったお話。豊実琴の彼女、吉川恵編。

  • 最近ちょっと貧血ぎみだなーなんて思っていたら、実はオレ「女」だったらしい……。名を変え、翌年改めて入学した吉川恵を待ち受けるのは、くどこうと群がるかつての友人達……。新鋭・つだみきよがおくる、ストレンジスクールライフ!

  • ちらっとしかいないけどこんな父親たのしいな。

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