- 新書館 (2000年8月1日発売)
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感想 : 9件
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784403615962
みんなの感想まとめ
シリアスなテーマとユーモアが絶妙に融合した物語が展開されます。キャラクターたちの魅力が際立ち、特にウマオと博士のコンビは笑いを誘い、読者を楽しませます。一方で、ゼーンのストーリーは深く心に響く要素を持...
感想・レビュー・書評
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原獣文書、それは科学らしいよ?
なんだか未来の世界のお話で
高度な文明はなんだか破綻していて
ナゾの大陸に調査に行った団体がなんだか運命の石とかで
BL的な展開になっちゃうお話
おおまかに書くとこんな感じだけど破綻してるな...w -
何かこうぐっとくるよ
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笑いながら読んでた気がする。シリアスとギャグのバランスが良いです。ウマオと博士の二人には笑わされっぱなし。逆にドップリ浸かって読んでたのはゼーンのとこ。うるる。
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「強制ホモの話」と、良く表現して友人に貸しました<br>読んでいただけたら意味は分かると思います。内容は結構重たい感じですがしっかりとした世界観があるので苦にならずに読める。<br>何と言っても個々のキャラクターが楽しいです。憎みきれない
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イカ。妙にイカに詳しくなれる素敵な巻。
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なるしまゆりの中でもこれが一番面白いと思います。
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基地のメンバーたちがとても好き。
それぞれの信念を貫いて生きている人たちの姿がとてもかっこいいです。
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なるしまゆりの作品
