- 新書館 (2007年4月27日発売)
本棚登録 : 250人
感想 : 10件
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・マンガ (198ページ) / ISBN・EAN: 9784403618666
みんなの感想まとめ
物語は、主人公の初音が自らの式神である小八太を巡る複雑な感情と葛藤を描いています。初音の父が小八太を怨霊と共に封じ込めようとする場面は、読者に大きな衝撃を与え、彼女の心の痛みや思いを強く感じさせます。...
感想・レビュー・書評
-
父が可愛く思える。不憫というか。
詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
再読ー。
-
大変よかった。
-
続きが気になって仕方がない。
(09.02.19) -
一番ショックだったのは、自分の式神とはいえ、初音の父が、小八太を他の怨霊と一緒に封じ込めようとした事です。
救いは、初音が小八太も・・・
あたしたちと同じように感じるはずよ
きっと傷ついているはずよ
何とかして見つけ出さなきゃ
・・・と思っていた事です。 -
2巻まで既読<1〜5>
-
那州雪絵テイスト全開で好き
どんどん続きが気になってくる -
2007/07/03購入。
-
那須雪絵さんのコミックスがでていたので懐かしくて買ってみた。最初とっつきにくい感じかな?と思ったけど読んでみたらおもしろかった。主人公の初音ちゃんがかわいくなくて、あまり好きになれないタイプなのが残念ですね〜。お話的にはまだまだこれから…という感じ。今後の展開に期待。
-
料理ができる=料理がうまいではないというのがいいよね。
この本が好きな人におすすめの本
那州雪絵の作品
