平台がおまちかね 出版社営業・井辻智紀の業務日誌 (ウィングス・コミックス)
- 新書館 (2011年4月25日発売)
本棚登録 : 362人
感想 : 31件
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Amazon.co.jp ・マンガ (178ページ) / ISBN・EAN: 9784403621055
みんなの感想まとめ
営業マンの奮闘を描いたコミックで、主人公は他社の先輩から「ひつじくん」と呼ばれる、親しみやすいキャラクターです。前任者の影響を受けながら、営業先での信頼を築くために日々努力し、名前を覚えてもらうことに...
感想・レビュー・書評
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シリーズ:出版社営業・井辻智紀の業務日誌のコミック。本編はまだ読んでいない。
人のよさそうな営業マン。他社で同じエリアを回る先輩営業マンからは「ひつじくん」とよばれている。前任者はとっても好かれていた人で、営業先でよく聞く。早くその人に追いつきたいと日々奮闘。誤解も解け、今日も名前を憶えてもらうために奔走。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
おもしろかった。
原作読みたいなぁ。
出版社の営業さんの話。 -
大崎梢原作小説のコミック版。大崎さんの「配達あかずきん」は読んだけれど、平台はもういっかなぁ、と思い読まなかった。図書館のコミックコーナーにあったので借りてみた。コミックなので、ドタバタ感が倍増している(原作読んでないけどw)。
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「暴れん坊本屋さん」が面白く、同じ作者ということで購入。趣向は違うがこちらも面白くもう少し続いてほしかった。
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原作に忠実でよいのだけれど、私の好きな部分の萌がこちらには表現されてなかったので結構冷めた感じで読んでしまいました。
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面白かった
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原作は未読。爽やかでさらっと読めた。
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出版社の営業の人が主人公の話。
本屋は大好きでよく行くけれど、こんな仕事をしている人がいるなんて知らなかったなぁ。
ミステリーな感じですね。
吉野さん確かにイケメンだけど、真柴さんも好きですよ(笑) -
期待しないで買って積んで置いたのだけど、
すんごくかわいい本だった! -
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出版社の営業の人の話。軽いミステリー仕立て。
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版元営業のお話。本が好きな様子が伝わってくる、爽やかで気持ちの良い漫画でした
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原作を読んでいる。
出版営業のお話。
各キャラは原作からあー、そんな感じかもと思える。
ちょっとマドンナはあれだがw
原作の話が良く纏まっていると思う。
思うのだが…ちょと詰め過ぎ感が否めない。
原作と変えている部分も多分ページに収める為なんだろうな
と推測出来る感じで纏められてはいるのだが。
原作にない部分がちょこっと出てくるのはちょっといい感じ。
ただ、そのページがあるのならば…とw
やはり原作を読んじゃうとどうにも比べてしまうね。 -
出版社(営業)と書店さんとのやりとりとか業界が垣間見えたり、ほのぼのとした流れとミステリ要素が面白かったですね
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原作があったことも知らず、ジャンルがミステリーだとも気づかないまま読み終えてしまいました。
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本屋さんの日常ミステリ話ー。
本屋さんの裏側が見えておもしろい。
ほのぼのなのでゆったり読めるし。
本屋さんの棚作りってお店お店で全然違ったりするけど・・・苦労があるんだなぁって思いました。 -
途中までジャンルミステリだって気づかなかった。
それにしても、都会の大手書店さんってこんなに出版営業と密なのでしょうか!?
「五番目はこぶただった」 -
縁をつなぐ仕事
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『一人前の営業マンをめざす井辻くんが、新刊フェアのご案内からポップの暗号解読まで、日々の業務(?)に奔走するハートフル・ミステリー』
書店と出版社営業の裏側が少~し垣間見えた、感がしましたが…
これ、ミステリーだった!? のね。。。
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著者プロフィール
久世番子の作品
