- 新書館 (2004年10月30日発売)
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感想 : 16件
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Amazon.co.jp ・マンガ / ISBN・EAN: 9784403660979
みんなの感想まとめ
心温まる物語が展開されるこの作品は、動物たちが人間の姿を持ち、さまざまな感情や関係性を描いています。特に、メガネを外した銀の姿や、幼少期から美しい雪の物語は印象的で、読者の心に深く残ります。物語には、...
感想・レビュー・書評
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今回はシリアス多め
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「がっこうのせんせい 2nd seoson.」
「約束」
メガネをしていない銀(狐)はかっこいい
雪さん(猫)は子どものころから美形…雪さんの話はせつない
雪と野良がまた逢うことを願います -
最後の展開はありがちかとも思うけど、思うけど泣いた…。
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動物の人化モノ。BLですが、いい話でした。特に2巻目。最後はほろっときた。まだ続くようなので、注目。
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ベーコンレタスチックですが全然いやらしくないので、苦手な方も大丈夫かと思います。
それよりもほのぼのしてて心温まるお話です。 -
ゆきさんと野良の切ない過去話中心です。切なくなる一冊。
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雪(猫)の過去がわかる、番外編な感じ。
最後の演出は、読者泣かせっ(T-T) -
今回は猫の「雪」のお話しがメイン。どうして雪が学校に北のかがわかるお話し。最初は可愛いのですが、途中から悲しくて泣いてしまいそうでした。野良と再会できるといいなと思います。
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ほとんど野良と雪のお話。…た、堪らんです!!思わず泣きそうになりました。
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切なくも微笑ましい雪さんの過去に涙ちょちょ切れること間違いなし。
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ゆきさんの昔のお話。のらとの出会いから別れまで、凄い悲しかった。ぜひとも続きが読みたいものです。
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