がっこうのせんせい (4) (ディアプラスC)

Kindle版

β運用中です。
もし違うアイテムのリンクの場合はヘルプセンターへお問い合わせください

  • 新書館 (2006年8月30日発売)
3.67
  • (23)
  • (24)
  • (58)
  • (0)
  • (0)
本棚登録 : 247
感想 : 9
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・マンガ / ISBN・EAN: 9784403661488

みんなの感想まとめ

動物たちが人間に捨てられ、山奥の学校で新たな生活を送る姿を描いた物語は、心温まる感動と共に、彼らの過去を掘り下げていきます。特に今巻では、ウサギとキツネの物語が中心となり、彼らの絆や成長が丁寧に描かれ...

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • 再読。銀と暢太の過去編です。ふわふわ明るい暢太だけど辛い過去があったんだな… 今までのみんなは事情があっての別れがきていたけど、暢太の飼い主、あれは酷すぎです… 実際にこんな飼い主がいるのも現実なのだろうけど、きついなぁ。銀の過去は切なくてでも素敵な出逢いがあったのね。ドクターが本当に尊敬できる人で、銀との深い絆を感じました。銀と暢太の出逢いも良いですね… メチャメチャ泣いた

  • 狐の銀×兎の暢太。素直になれないもどかしさ。

  • 玄関
    BOOK・OFF紺袋

  • いろいろな理由(本編参照)から、山奥にある人間に捨てられた動物たちが暮らす学校で教師をやることになった人間の先生と動物たちのお話。

    だいたい1冊ごとにメインのキャラが変わります。
    この巻は、私の大好きなウサギとキツネの話がメイン。
    BL色は薄めかもしれないけれど、ほんわりするし、動物たちの過去が泣けます。

    ケモミミが好きな人には、とてもオススメ。可愛いです。
    犬、兎、狐、リス、猫、河童なんかも出てきます。

  • 既刊全て所持

  • なんか耳巨大化してませんか<br>次は先生の出番をお願いします

  • 動物みみ・しっぽ大作戦!なんかかわいい。
    この巻は表紙の、狐とウサギの話が中心だった気がする。動物はいつも人間に翻弄されている。
    でもこの学校では、動物(生徒)に人間(先生)が翻弄され気味で和む。

  • 1〜3巻を持っているので、続きを買いました。銀とノンがメイン。人間って、ほんと勝手だよね。

全8件中 1 - 8件を表示

松本花の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×