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Amazon.co.jp ・マンガ / ISBN・EAN: 9784403662133
みんなの感想まとめ
人間関係の複雑さと愛の形を描いた作品で、リーマンと芸人という異色のカップルが織り成す物語が展開されます。関西弁を用いた会話が親しみやすさを生み出し、時には笑いを誘いますが、感情移入の難しさを感じる読者...
感想・レビュー・書評
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書店のバイト時に。
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かぼてへん?てどゆ意味ですか。。元の言葉もわかりません。。
とゆわけで原作付ですけど久々に麻生さん読みましたけど、あれ…?この人こんなに下手だったっけ…?という思いにかられてます。もともと割りと淡々としたイメージはありましたけど、なんかちょっと盛り上がりにかけるような。
言葉のせいでしょうか。関西弁だから感情移入しにくいとか?そんなバカな。。
マジメサラリーマンと芸人の話でした。以上まる、みたいなね。うーん…普通でした(ॱ ॄॱ ๑) -
な…なにこのバカップル……(誉め言葉)
終始幸せな感じでした。愛し愛され。芸人×リーマン。関西弁。
個人的にあんまり好みのCPじゃなかったかな… -
芸人とリーマンの純愛
個人的には ライバルの彼のほうが好みのタイプだったので、残念でしたがー
お話は 面白かった。
絵も好き。 -
ご近所さん 芸人×リーマン
帯にある「のほほんラブステップ」通りの一冊。
鬼畜・ドS好きとしては物足りない、カモ。でも二人の関西弁会話は新鮮。 -
若手お笑い芸人・功平(左)と平凡なサラリーマン・戸並。
常務の息子の方が好みだったな。私個人としては、息子を選んでほしかった(笑)。
ああでも、終盤の眼鏡でばっちり決めた(?)功平は素敵でした。 -
若手お笑い芸人・功平×サラリーマン・戸並の話。
人付き合いが苦手な戸並が功平によって徐々に和らいでいくのがたまらないです。
http://ameblo.jp/mangabiyari/entry-10117979426.html
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