- 新書館 (2009年5月30日発売)
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感想 : 35件
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Amazon.co.jp ・マンガ / ISBN・EAN: 9784403662461
みんなの感想まとめ
独特な設定とキャラクターが織りなすラブストーリーが魅力の作品で、特に高校生でありながらホストとして成功を収める絢と、彼に声をかける真行寺の関係が見どころです。ファンタジー要素が強く、時には笑いを誘う展...
感想・レビュー・書評
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紙媒体 指とかで部分的に隠れる
7巻 白水玉詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
最初この絵柄苦手かも~と思ったけど、嵌った!同じ作家さんのスタア☆ライトもよかったけど、レオパード白書は借りて読んだ後、自分でも買っちゃった。燐花編が好き。
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絵も綺麗で文句なし!
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超美人で銭ゲバな『レオパード』のホスト・絢に、王様オーラを放つ男・真行寺が声をかけた。「お前を買ってやろう。いくら欲しい?」俺様御曹司・真行寺×山猫系ホスト・絢のラブゲーム開幕!
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王道、なのかな?2巻の燐花と薬師寺の方から入ってこっちも読みました。面白い。でも私は燐花の方が好みみたいです。
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⇒『レオパード白書(1)』
『レオパード白書(2)』
『レオパード白書(3)』
『滴(しず)る牡丹に愛-レオパード白書(4)』
『続・滴(しず)る牡丹に愛-レオパード白書(5)』
『いやらしの彼-レオパード白書(6)』
『続・いやらしの彼-レオパード白書(7)』 -
国を代表する財閥系企業の御曹司・真行寺(29)×山猫系極上ホスト・絢(22)。真行寺が意外に若くてびっくりした。見事なスーパー攻様でした。【D】
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わかりづらい攻めの愛情(ハイスペック)
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実は絵が苦手。漫画は好きな作家さん絵で見てしまうところ大きくてどうしてもこうなる。
ストーリーは1巻が好きです。攻×攻の攻防見ものでした。攻・受がいかにもなものは好きでないので好みです。
支配者のあり様、だけど結局支配者ゆえに恋愛の仕方が分からない・・・みたいな不器用な所が最後わかって可愛かった。
結局、Happy Endだし。セリフ一つ一つが心に落ちる作品です。 -
超絶セレブ×銭ゲバホスト。
絢が堕ちていく過程が面白かった〜!
あんな相手じゃひとたまりもないわねww
他のホストの話でシリーズ化。 -
何時の間にか好きになって、どうしようも無い思いってありますよね( エロアリ★★★★)
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これまたハマるものを見つけてしまいました。
Brotherからのレオパード白書。
話はこちらの方が好きです。
現実味がなさすぎ・・・そこが楽しい。
2巻以降も読み進めます。 -
どっちも俺様。ゆずはさんの絵に合ってる!キラキラってゆうかギラギラしてる。画面が。笑
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ザ・BL!
王道×王道って感じ、傲慢お金持ち×超絶美形ホスト。
扇さんの濃い絵にもってこいの設定だなー。
くっついた後には攻にはもっといろいろやきもきしてもらいたいですね!
あやたんが振り回されてるばっかりなので、その後の話が出るのならもっと奴をいじめてほしいw -
CDを聞きながら再読。面白かったー!やっぱり子安さんイメージ通り☆めちゃくちゃハマっててカッコイイー!!りんごを“あーん”って食べてるシーン、原作でも好きだったけど、CDで聞いてもやっぱり好きだった(笑)今までの真行寺とは全く違う甘えん坊な感じが!ギャップ萌えww実は絢にめろめろってのがまたたまりません(爆)
扇ゆずはの作品
