エンドゲーム (1) (ディアプラス・コミックス)

著者 : 山中ヒコ
  • 新書館 (2010年7月30日発売)
3.99
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  • 47レビュー
  • Amazon.co.jp ・マンガ (205ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784403662812

エンドゲーム (1) (ディアプラス・コミックス)の感想・レビュー・書評

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  • かつやくんの思春期っぷりが萌え切ないつらい
    透さんフワフワかわいいつらい

  • 柔道推薦受ける高校三年生×養父

  • 暗いぜ。

  • 自分の中でBLのベスト5に入ると思います。
    いやあ、本当切ない。
    最初は、普通の義理の息子×義理の父親の障壁の前でもだもだする話かなあと思っていたら、もっと悲しい話でした。

    義理の親子関係も、全てを前提にしたエロも、どれも無駄だったりただの萌え要素ではなくて大きなストーリーで生かされている話に初めて会ったので、驚きました。
    すごいよ!BL!

    本当、BLはこういうお話が萌えの海に混じってるから侮れない!

  • 黒田が気になって気になって可哀想で辛くて黒田がただの「嫌な奴」だったら…って何度思ったことか…幸せな終わりだけど切ない。

  • 養子×義父。なんて軽く受け攻め書けない位テーマ重い…。途中苦しくて胸がしめつけられた(;∀;)出会い〜克哉の透への想いが。克哉のおかあさんを轢き逃げしたのは透なのか?って所で続く三(lll´Д`)早く読まねば

  • ミステリー仕立て。高校生×義理父
    小学生がたくましい青年に成長。
    最後、若者ゆえのの歯止めがきかない性欲の暴走具合が、滑稽であり切なくもあり良かった。

  • 初読み作家さん


    攻め:克哉
    受け:透


    年若い義父に恋心を抱く克哉。ある日母の死が轢き逃げだったと知り…。


    序盤から轢き逃げ犯だよね、と分かった展開だったけどこの重い現実をどうやって2巻で収束させるんだろう。

    絵は読みにくくて私の好みではない。

  • 全2巻

  • 身悶えしました
    ふわふわ天然受けと年下イケメン攻めとかなんや色々複雑な事情とかたまらんです
    いやしかしヒコさんの想い溢れんばかり、て感じの年下攻めには本当・・・切ないやらかっこいいやら、萌えます、ぎゅんとします

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