- 新書館 (2012年1月30日発売)
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感想 : 16件
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Amazon.co.jp ・マンガ / ISBN・EAN: 9784403663352
みんなの感想まとめ
テーマは、猫社会を擬人化した物語で、特に野良猫の成長や友情が描かれています。読者は、野良の可愛らしい姿や、彼が校長との出会いを経て放浪時代を振り返るエピソードに心を打たれています。特に、野良とその仲間...
感想・レビュー・書評
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野良が転校してきた話と野良の子供のころの話。
銀と暢太が野良と雪に影響されてるのも、野良と友のやりとりもかわいいし、ちび野良もかわいい( ´∀`) -
良い良い、雪さんこの調子で男Verの話がもっと読みたい。続きも買う。
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改めて纏まったものを読んで、野良がちびだった頃にああいうことがあったのか〜としみじみ。そして、虎壱が無事生きててウララと幸せに暮らしてるってのがわかって本当に良かった〜;;終盤、死んじゃったっぽい描かれて方してたから、悲しい結末じゃなくて一安心。相変わらず学校の面々はにぎやかで和みました^^ブラッシングとチョコのお話での、友の健気さにきゅんv友がんばってw
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か、わええええ!!!!!!
萌えっていうかかわいい。ホントかわいい。
トラとウララにクソ萌えた -
ほんと、繋がってるなーと思った。
子野良かわいい、おっさんにはなくかと思った。おっさんにもウララちゃんにもきゅんきゅんした。
次で最後なのか…さみしいなぁ -
ラスト一巻に向けて、野良が学校に馴染んだり、ほのぼのした日常。大人な猫二人の恋愛に当てられる兎、狐が可愛い!野良と校長の過去話は切なくていい話でラストもいい!
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野良推しの巻。校長との邂逅から放浪時代の話しに。…またしても猫社会擬人化ネタを読むはめになったわけだが、ちっちゃい野良が可愛いのと、虎壱が九死に一生を得ていて、ウララちゃんとハッピーエンド落ちはこの漫画らしくて良かった。
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6巻の感動の再会から待ってた雪と野良のらぶらぶっぷりが堪能できてたいへん幸せであります。
野良にもえる巻。
猫はリアルに子猫をしっぽであやすのですよねー。ああかわいい。
次が最終巻かぁ。時が経って友が青年になってないかなという期待。いや、今のちみこいのもかわいくて大好きですけど!! -
癒される…かわいいかわいい切ないでも最後は良かった!良い話だった。野良と雪が出会えたんだもん。だったらとらきち達もね。最後はそうでなくちゃね。途中泣きそうでした。
校長先生はそうだったのか。次で最終巻と知りながら読んだので校長先生の話が出てきた時にあぁ本当に終わりに向かってるんだなぁと思いました。もっとずっとほのぼの見たかった。やっと会えたんだし!かわいかったり切なかったりきゅんとしたり幸せになったり癒されたり、とっても哀しい辛い事は基本的には起きなくて最後はほのぼのわいわい賑やかに皆幸せという話なので安心して読めます。今回だって過去の野良話、とらきち部分にはひやっとしたけど最終的には。そういうのはあまり出会えないからもっとずっと続いて欲しかったー!あと1冊かぁ。
先生の考え方はいつもすごい。日記の話も感心しました。あたたかい優しい見方をするよね。
そしてちびっこもふもふ達はもうみんなかわいくてたまらん。ちまちま!もふもふ!かわいい! -
次の巻(8巻)で最終回だそうです。終っちゃうのかー、寂しくなるにゃ~。
野良の過去篇に出てきた虎壱のオッサン猫、最終的にはハッピーでなによりでした(^^)♪ -
猫達がすきすぎるので嬉しい巻。
関係性の変化等が無いので、穏やかなストーリーではあるのですが、野良の過去が見れて嬉しかったです。
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