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Amazon.co.jp ・マンガ / ISBN・EAN: 9784403664144
みんなの感想まとめ
多様なエピソードを通じて、キャラクターの成長と愛の形を描いた作品は、読者に心温まる体験を提供します。物語は、さまざまな困難を乗り越えた後に訪れる幸せな結末を迎え、登場人物たちの愛情深い関係が強調されて...
感想・レビュー・書評
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memo: コミコミ特典B5クリアファイル&出版社ペーパー付
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★3・3
くっつくまでに色々あったけど、無事うまく行って良かった。末永くイチャラブ&お幸せに~
表紙の帯取ったらケツ全開ですごいw -
燐世×鉄狼編、完結。 前巻では掴み所がなくて苦手だった鉄狼、燐花も同じように感じてたのか(笑)
正体不明の嫁も登場し、おかしな夫婦関係の全貌もハッキリする。 メグちゃんに対する鉄狼の愛は、歪んで歪んで、執着から自己愛になって鉄狼自身を苦しめていた。 端からみると滑稽だけど、自分の姿を自分で客観的には見られないんだよね…。
燐世に求められて初めて「自分が寂しかったんだ」と自覚してからの鉄狼は、メチャメチャ可愛かった~( *´艸`) テレテレしてる姿に当てられちゃう燐世、禁欲中に気の毒だったよ。 押し倒したい衝動にカラレタノハ私だけじゃないハズ!
鉄狼を可愛く思えてからは、スゴく面白く読めたなぁ♪ すれ違いや両想いになってからの二人まで、ニヤニヤが止まらなかった(*´ノ∀`*)
しかしですね、私が望んでいた燐世の成長が見られなかったのが非常に残念でっ(泣) DTで早いのは仕方ないけど「この子はきっとエロテクを身に付けて、超~肉食になるに違いない!!」と思って楽しみにしてたのにっ…。
まぁあのオチも素晴らしかったけどね? さすが扇ゆずは! この巻でシリーズに一区切りついたようだけど、個人的に燐花×薬師寺先生が大好きだし他のキャラも面白いので、また読めるのを楽しみにしてます♪ -
2014/1/30
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『レオパード白書(1)』
『レオパード白書(2)』
『レオパード白書(3)』
『滴(しず)る牡丹に愛-レオパード白書(4)』
『続・滴(しず)る牡丹に愛-レオパード白書(5)』
『いやらしの彼-レオパード白書(6)』
⇒『続・いやらしの彼-レオパード白書(7)』
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