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Amazon.co.jp ・マンガ / ISBN・EAN: 9784403664229
AIがまとめたこの本の要点
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みんなの感想まとめ
家族の絆と禁断の愛が交錯するトライアングル・ラブ・ストーリーが描かれています。主人公の啓一は、血の繋がらない双子の息子たち、レンとタクミに翻弄されながらも、彼らとの関係を深めていく様子が緻密に描かれて...
感想・レビュー・書評
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どどどヘビー!過激!細部までしっかり描かれていて二輪挿しシーンもおおい3P。これぞサエコ先生という感じで大好きだあ。親としていたい受けが求愛する二人の息子に翻弄され、葛藤しながら恋人として受け入れていく様子が良いね。簡単にコロッといかないところもポイント。
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ドラマCDを試聴して気になり本を購入。
絵柄が綺麗だしえっちも素晴らしい。
イチモツがわりとしっかり書き込まれていてディアプラスさんって修正緩めなんだなと感心しました。
3Pは好きではなかったけど、愛のある3Pは尊く大好きに( *´艸`)
どっちも選べない、どっちも大好きなのはアリですよ。
二輪挿しは「そんなバカな」と最初は思ってたのに段々それが普通に感じてしまう。気持ちよさそうな3人の世界。攻めの双子が今までずっと我慢してきたと思うと恋が実って本当に良かったなと思います。
続編も面白かったけど、やはり基本となる1巻が1番ですね。 -
昔読んでたディアプラスはもっとライトな作品が多いと思っていたのですが…。今はこのようなヘビーで超濃厚な作品も取り扱っているんですね。と、読みながらドキドキしてしまいました。
双子の息子×義理の父。という性癖のツボを押しまくるカップリングはたまりませんでした。父親か恋人かという永遠のテーマにも取り組んでいて、敬一の決断と告白は見ごたえがありましたし、アレなシーンも濃密でむせかえるような温度感は本当に秀逸な表現力です。 -
意外とエロかった。3Pはやばい……そして……良い。
ふたりの息子がイケメンすぎる!!!! -
ERO度★★★★★ 筋肉度★★★★★
タイトルのまんま、二人の息子に狙われているというか身体はもう喰われています、そりゃもう大胆に。攻め2人が受けを大好きな作品なので、読んでいてハラハラしなかったものの、違う意味で、(身体の負担は大丈夫なのか)ドキドキしました! -
双子の息子タクミとレンの策略に知らずはまってた義父啓一。
笑えるのにドエロでキュンあり盛りだくさん(″ノдノ) -
佳門さんといえば水着、なので意外にシリアスなテーマでびっくり(笑)どエロですけど。
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血の繋がらない双子の息子、レンとタクミを育てている啓一。
レンは将来を嘱望される研究者で、タクミは全日本レベルのスイマー。共に優秀に育った息子たちがかわいくて、なんでも望みを叶えてあげたい啓一だったが、まさかふたりの二十歳の誕生日のおねだりが、
「俺の身体……が欲しい⁉」
佳門サエコが濃密に、狂おしく描く、ふたりと俺の、家族で恋人なトライアングルラブストーリー‼ -
双子(姉の結婚相手の連れ子)×父親(34歳)
ゲイでバーテンの主人公には、二人の息子がいる。
姉が結婚した相手の連れ子たち。
死んでしまった姉にかわり、施設に入れられそうになっていた双子を育てて10年、男あさりもせずに懸命に生活してきた。
しかし、その生活は双子たちが20歳になった時に急変。
二人ともが「好き」だと言いだして…?
34歳かぁ……もっと年齢上じゃだめだったですかね…?ととっても悔しいんですが(笑)
受けが小柄というより、双子のガタイがそれなりにいいので、幼く見えてしょうがないんですよね……。
汁だくで、二本差しありなので、エロ度は高めです。
……重ね重ね、年齢が若いのがッ!!
責めてあと10歳!いや、6歳足して40代だったらとおっさんファンの私は思うのでありました。 -
★3・5
タイトル通りのお話でした。佳門さんらしさ満載のエロ(笑)やっぱり新書館は他社とは違うっていうのをしみじみ実感~(笑)修正がこれでOKなのはここだけな気がする。 -
はじめましての作家さん。
挿絵では何度かお目にかかったことがあり、きれいな絵の印象があったのですが、漫画はトンデモの部類に入りますよね…?w
エロさ爆発なのでこれはこれでオッケーですけど!
佳門サエコの作品
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