ノーカラーベイビー (ディアプラス・コミックス)

  • 51人登録
  • 4.00評価
    • (5)
    • (8)
    • (5)
    • (0)
    • (0)
  • 5レビュー
著者 : 奥田枠
  • 新書館 (2017年12月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ
  • / ISBN・EAN: 9784403666100

ノーカラーベイビー (ディアプラス・コミックス)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • めっちゃ某作家さんであった(逆に全くの別人だったらどうしよう 笑)ビッチかと思ったら、普通に真面目で一途でそのギャップに萌えた。真面目そうな大地を翻弄しようとして、逆にされてしまってたのは可愛いなーと。弟の秋人がラスボス(?)で諸悪の根元であり、もはや悪魔のような存在で歪んで育ってるので将来が不安過ぎる。やっと大地のような自分を大切に溺愛してくれる恋人が見つかって良かったね。

  • 彼氏からは酷い扱いを受け、弟からは毎回男をネトラレ…新しく出会った攻の溺愛によって愛される喜びを知る。面白くないわけではなかったけど、新しい感動も萌もなかった~

  • 健気受け好きなら買いです。

    受けが攻めによって自分の価値に気づいていく話。
    えろシーンの表情が恐怖みたいなのが多くて全くえろさが感じられなかったからえろシーンの記憶がない。
    大ゴマで泣かせるシーンが表情が微妙な所が多くて、それよりもふとした所の方が泣けた。
    何故ここでこの表情?って思うことを差し引いても設定と話の流れが好みだった。

  • 最近ずっと気になったってたので、とうとう読んでしまったんですけど、よかった!
    強がるしかなかった主人公が、優しく包み込まれてほだされていくとか、もう、好きですそういう話。

  • ビッチ受け。
    本当はちゃんと恋愛をしたいんだけど、相手は本気にしてくれない。
    本気になりそうな相手は弟が言葉巧みに奪ってきた。
    弟はブラコンをこじらせていて、お兄ちゃんが好きなんだけど、
    腹黒で優等生でいい子のフリが上手で、お兄ちゃんを追い詰めていた。

    偶然知り合った攻めとうまくいくけど、やっぱりみんな弟に行ってしまうという疑心案義になりながらも、優しくされほだされて、ハッピーに。

全5件中 1 - 5件を表示

ノーカラーベイビー (ディアプラス・コミックス)のその他の作品

奥田枠の作品

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
中村 明日美子
中村 明日美子
有効な右矢印 無効な右矢印

ノーカラーベイビー (ディアプラス・コミックス)はこんなマンガです

ツイートする