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Amazon.co.jp ・マンガ / ISBN・EAN: 9784403666148
みんなの感想まとめ
人間関係の複雑さや心の葛藤を丁寧に描いた作品で、特に秋彦と春樹の関係が印象的です。秋彦の正論やタラシ力が春樹に与える影響は、時に傷つけながらも互いの絆を深めていく様子がリアルに表現されています。感情移...
感想・レビュー・書評
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私の大好きな秋春回です。
人たらし、正論の人秋彦。
基本受け止め、調停役の春樹。
秋彦の、お前に言ってもどうにもならない、的な一言は絶対はるちゃんをめちゃくちゃ傷つけた。甘えだごめん、って言っても、それまでの流れを言ってて、いやどっちかってーと行為の方を言っててあの一言は忘れてるかもしれない。
それでもはるちゃんの怒りは伝わってるはずなのに、それはそれ、これはこれ、みたいな感じではるちゃんにバンドのことで正論吐くし、お前が必要って言っちゃう秋彦のタラシ力に、やられないヤツがいるなら教えて欲しい、ねぇ、はるちゃん。
あと、アニメより雨月のことが好きになれた。
タラシ被害者(笑)なんて笑えないくらい離れられない辛さを抱えて、突き放しても離れてくれないタラシ野郎を前にどうしろと!?笑
秋彦ひどい!!!!
でも大好きなんだよっ!!!
彼らと同じ気持ちになれます。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
4.5
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はるきと秋彦の恋愛中心です
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アニメしてるから買ってみた
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高校生バンド少年達の恋模様第4巻。いよいよバンド内恋愛で複雑怪奇な人間関係に。音楽の天才が多すぎ(笑)な気がするけど、それはそれで読んでいて楽しい。
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ぎえええ続きください…
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春樹くんの恋が進んだようで進んでない、そして恋い焦がれるという感情と生きるという感情の難しさを知る巻だった。なんだろう、悲しくて、でも愛しさが多くて、みんなが愛を持って生きている、ある意味幸せな世界だなあと思ってしまった
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