酔いどれ恋をせず (二) (ディアプラスC)

  • 新書館 (2018年12月28日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ / ISBN・EAN: 9784403666643

感想・レビュー・書評

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  • 蕎麦屋の店主でノンケの誓と初恋のトラウマから恋することを避けて生きてきたゲイで唎酒師の水澄とのお話。

    前巻ラストで水澄のトラウマの元凶、譲が登場し王道な…ではありましたが、プラス要素もあり、キヨさんや真利恵ちゃんが良いトスを上げて全てをキレイにさらって落ち着くところに落ち着くっていう、何だかんだいっても王道展開大好きなのでとっても良きでした。

    こんな二人のいるお店、ホント行きたい。
    キヨさん、最高でした!

    譲も良い子だったの、よかった。
    皆、お幸せに〜〜〜〜



    あ、ただ両巻とも、表紙絵、キレイで好きなんだけど、肌色多し、なので意気地なしの私は店舗でレジに持ってく勇気が出なかったです…

  • 1巻に比べると、水澄くん、誓さんそれぞれの過去にまつわる沢山あって、内容も濃くて面白かったです。

  • すれ違うかと思いきや丸く収まってよかった!
    お互いの過去の相手が出てくるもののそこまで絡んでくることもなく。嫌な気持ちにならず最後まで読めたのよかったなぁ

  • 王道展開でまとまって完結。
    1巻の方が面白く感じたかなぁ。
    水澄がちょっと女の子っぽいので個人的にはあまり好みのキャラではない。

  • 2巻で完結。王道展開でしたが面白かった。
    水澄の体型がくねっとしているせいか、だんだんオネェみたいに見えてきて困りましたw

  • 完結。よかったー。えろきゅん。

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著者プロフィール

『きこえる?』(ホーム社/集英社)が、BLAWARD2017ビキナー部門1位を獲得の実力派作家

「2017年 『いつもの時間、いつもの場所で。 ①』 で使われていた紹介文から引用しています。」

橋本あおいの作品

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