Stigma (スティグマ) (ウィングス・コミックス)

著者 : 峰倉かずや
  • 新書館 (2000年12月25日発売)
3.55
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  • Amazon.co.jp ・マンガ
  • / ISBN・EAN: 9784403670077

Stigma (スティグマ) (ウィングス・コミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 失ったものを探す少年と青年の話。

  • 【再読】個人的に峰倉さんの大好きな部分が詰まった作品。こういう2人の関係性を描くの、本当に上手だなぁ。久保ちゃんと時任とかね。峰倉さんの「神様」の使い方、好きです。

  • 峰倉作品の中でベスト。完結してるから。
    まぁ野猿であることはあんまり考えないようにしてます。

  • 所持

  • 装丁からもうすてき。ティトがいてよかった。
    これは悲しい話じゃないね、悲しいほどきれいなしあわせの話だね。

  • 野猿。

  • 某スタッフユニット・ボーカルチームを彷彿とさせる登場人物。お好きなんですね、峰倉先生。いえ、私もハマった口ですから(笑)
    ストーリーは、ザ・峰倉哲学。の児童文学版。青い鳥はどこにいるの?どこにも行く場所のない僕ら だから どこへだって行ける

  • オールページフルカラー
    世界観、色彩、ストーリーすべてにおいて最高

    表紙のタイトル部分が破れそうで怖い

  • 「stigma」はオールカラーの短編で
    絵柄もだけど、センシュアルな言葉とか
    女性向きなのだろう・・・BLチックな
    設定もあるけど気にするまい(-。-;)

    センシュアルな言葉嫌いじゃない


    密告者は密告し
    保守主義者は保守し・・・

    女子はお気に入りのイケメソをススメ
    ○女子はBLを・・・

    いやオレは直球っス(●´ω`●)ゞ

  • 全ページ完全カラーの贅沢な1冊。漫画だけれど、小説のようでもあり 詩集のようでもあり イラスト集でもあるような・・・ストーリーは正直言って 重いです。が、ティトの笑顔とまっすぐな心に救われます。油断すると孫悟空に見えたりするけど(笑)峰倉さん、大好きだ!!call me Ⅱのストークが八戒に見えることは内緒です(爆)

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