腐女子、小清水詩織。-Girls be Tambitious-(2) (第2巻) (ウィングス・コミックス・デラックス)
- 新書館 (2024年2月26日発売)
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感想 : 3件
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Amazon.co.jp ・マンガ (128ページ) / ISBN・EAN: 9784403671906
作品紹介・あらすじ
女子大生・小清水詩織は筋金入りの腐女子。
アッパー系腐女子のみ〜なや、マイナーCP萌え腐女子のエド錦をはじめ、ひとクセもふたクセもある仲間たちとさらなる高み(?)へと駆け上がる!
萌えフルスロットルでお送りする腐女子の日常コメディ第二弾!!
みんなの感想まとめ
テーマは、腐女子の日常と彼女たちの独特な世界観で、作品はテンポ良く進む短編形式が特徴です。新刊を待ち望んでいた読者からは、オタク文化やカプに対する共感が寄せられており、腐女子でない読者にも楽しめる要素...
感想・レビュー・書評
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耽美シャスがとても好きだったのでこちらも。
久しぶりの新刊!と思って購入したけれど期待外れ。
面白いは面白いし、共感もできるけれど耽美シャスみたいな面白すぎておかしくなるかと思うような笑いはないし今作ではほぼ笑わなかった。
腐女子あるあるなだけの漫画になってしまって心底残念。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
久しぶりの新刊で嬉しい。
1話のページ数が4枚と少ないので、テンポ良く読める。
オタクあるあるネタが豊富で面白い。 -
私は腐女子ではないけど、オタクでカプ厨(特定のカップリングを好きすぎている人のこと)という点が小清水詩織と似ているので、「少年よ耽美を描け」の頃からこの人の腐女子ネタがとても好きでした。
小清水詩織と仲間たちにスポット当てた漫画が出来て嬉しいけど、4ページ漫画連載なのでなかなか新刊出なくて… 本屋で見つけて秒で棚から引ったくりました。
正直腐った小学生インフルエンサーとかはわけがわかりませんが(子供がそんな本読んだりドラマCD聴いたりするのは法的にアウトだろ)推しカプに狂う女子の皆さんには毎度共感させられます。
キャラの可動左手とか、笑うところですが実際に推しで出たら間違いなく買うし、同じような遊び方をするだろうと思いました…。
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