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Amazon.co.jp ・本 (160ページ) / ISBN・EAN: 9784404040459
作品紹介・あらすじ
季節による空や植物のうつろい、珍しい雲などを写真とエッセイで紹介。ロングセラー写真集「空の名前」の著者がおくる、美しい自然の姿を切り取った一冊。
みんなの感想まとめ
自然の美しさを深く感じさせる一冊で、季節ごとの空や植物の変化が写真とエッセイを通じて描かれています。読者は、空や植物の心を理解することの素晴らしさに気づき、特に六甲山での氷の木の透明感に驚かされるなど...
感想・レビュー・書評
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季節ごとに服装を変える人間のように、自然も様々な装いで過ごしていた。
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https://opc.kinjo-u.ac.jp/詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
美しい写真と、飾らない文章。
爽やかな、そして心が休まる1冊です。 -
空とか、植物の心がわかるようになったら、
素敵だね。
六甲山でみた氷の木は、透明だったから、
樹氷とは言わないんだね~
樹霜?かな。 -
東京消防庁の機関紙『東京消防』にて連載中の「地球はスタジオ」を加筆訂正のうえ編集したもの。
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【新刊情報】空のほほえみ http://booklog.jp/asin/4404040458 451.0/タ 夕映え雲、熱暑が招く涼風、忘れな草、天使の梯子…。季節や風、雨など天気にまつわる季語を視覚化した、雲・花・空の写真集
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