徹底検証 ここまでわかった! 本能寺の変 (新人物文庫)

  • 新人物往来社 (2012年5月7日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (256ページ) / ISBN・EAN: 9784404041883

作品紹介・あらすじ

日本史上最大のクーデター「本能寺の変」…明智光秀の背後に黒幕がいたとする説は根強い。織田信長を葬り去った黒幕は本当にいたのか? 本書を読み終えたとき、あなたの「本能寺観」が変わるかもしれない。

みんなの感想まとめ

歴史の謎を解き明かすことに挑む本書は、日本史上の重要な事件「本能寺の変」に焦点を当てています。明智光秀の謀反の背後にいるとされる黒幕について、多様な説が紹介されており、読者はその中で自らの考えを深めて...

感想・レビュー・書評

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  • 201416.難し~~~。初めて聞いた名前も多くありましたが、丁度大河のシーンと重なるところがあり、大まかな理解はできたのではないかなぁと思っています。出て来た人達がすら~っとわかる様に勉強を深めないとな。本能寺の変について、いろんな情報で仮説を知りましたが、やっぱり歴史は面白いなぁと感じます。想像を膨らませられることにワクワクドキドキ!!

  • 明智光秀に謀反をさせた首謀者は誰か。天皇・朝廷、イエズス会など説があるようだがはっきりとした決め手はない。また、なぜ謀反を起こしたのか、野望・怨恨・不満など考えられるが決め手となるものはない。

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著者プロフィール

『歴史読本』は59年の歴史を持つ老舗雑誌。2015年に本誌が休刊となったのちも、ウェブ・書籍・文庫・ムックにて良質な歴史コンテンツを提供している。

「2017年 『誰も教えてくれなかった 日本史有名人の子孫 』 で使われていた紹介文から引用しています。」

『歴史読本』編集部の作品

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