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Amazon.co.jp ・本 (256ページ) / ISBN・EAN: 9784404041883
作品紹介・あらすじ
日本史上最大のクーデター「本能寺の変」…明智光秀の背後に黒幕がいたとする説は根強い。織田信長を葬り去った黒幕は本当にいたのか? 本書を読み終えたとき、あなたの「本能寺観」が変わるかもしれない。
みんなの感想まとめ
歴史の謎を解き明かすことに挑む本書は、日本史上の重要な事件「本能寺の変」に焦点を当てています。明智光秀の謀反の背後にいるとされる黒幕について、多様な説が紹介されており、読者はその中で自らの考えを深めて...
感想・レビュー・書評
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201416.難し~~~。初めて聞いた名前も多くありましたが、丁度大河のシーンと重なるところがあり、大まかな理解はできたのではないかなぁと思っています。出て来た人達がすら~っとわかる様に勉強を深めないとな。本能寺の変について、いろんな情報で仮説を知りましたが、やっぱり歴史は面白いなぁと感じます。想像を膨らませられることにワクワクドキドキ!!
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明智光秀に謀反をさせた首謀者は誰か。天皇・朝廷、イエズス会など説があるようだがはっきりとした決め手はない。また、なぜ謀反を起こしたのか、野望・怨恨・不満など考えられるが決め手となるものはない。
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著者プロフィール
『歴史読本』編集部の作品
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