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Amazon.co.jp ・本 (128ページ) / ISBN・EAN: 9784405092334
みんなの感想まとめ
ポテトサラダの魅力と多様性を探る一冊で、特に材料や調理法に関する知識が豊富に盛り込まれています。初めの方では、さまざまな芋の比較や調理方法についての解説があり、ポテサラの自由なアプローチが強調されてい...
感想・レビュー・書評
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レシピに関しては参考程度。
面白かったのは初めの方の芋比較。
芋の種類、茹で方、潰し方、マヨ分量、酢の有り無し。
その辺りだけでもポテサラ界の世界と自由度が凄い勢いで広がる。
ポテサラは自由だ(どうせ食べるの自分だし)
マヨの作り方も載っていて、マヨ買うのもなぁと言う派にも助かる。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
ポテサラレシピ集としては今ひとつ。
種類を多くしようと思ったのでしょうか、「何も、ポテサラにこれ入れなくても・・・」というレシピが多かったです。
いくつかは「作ってみよう」と思いましたし、実際作って美味しかったレシピもありました。
でも、全体としては、じゃがいもが好き、とか、素材の味が生きたポテサラ、とか、野菜が好きな人のポテサラ、ではなくて、「へーえ」と思われるようなポテサラ、男料理(予算に限度がない、非日常的)ポテサラ、といった感じでした。
著者は野菜料理が得意とのことですが、肉魚類もふんだんに使われていますし、カロリーも考えていませんし、私のような野菜重視派、ヘルシー派には向かない本でした。
一方で、豆知識シリーズ、メークインと男爵の違い、ゆでる、蒸す、レンジという加熱方法で味はどう変わるか、等のコラムはとても面白く参考になりました。 -
明日はポテトサラダ作るであります!
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自分がポテサラ好きだということを、再認識。色々なバリエーションを作りたくなった。
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