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Amazon.co.jp ・本 (224ページ) / ISBN・EAN: 9784405092730
作品紹介・あらすじ
これからの人も、途中でつまずいた人も必ずわかる! ワインテイスティングの正しい手順から必要な知識、考え方、勉強法までこれ1冊で全てわかる。特に難しい「香り」についてはビジュアルで見て特長をとらえられるように、果物や植物、スパイスといった各要素の写真の他にも「若い赤ワインと古い赤ワイン」「薄い白ワインと濃い白ワイン」の違いなども要素の集合写真で表現しました。監修者は日本でワイン文化を広める事を事業とするワイン専門商社「サントリーワインインターナショナル」の久保將氏。ワイン講師、啓蒙活動などを社内外で行っているワインのスペシャリストです。長年ワインビジネスに従事してきた監修者ならではの経験や面白いエピソードも随所に盛り込みました!最新の出題傾向を読み解いた、別冊「ソムリエ・ワインアドバイザー・ワインエキスパート二次試験攻略テクニック」付き!
みんなの感想まとめ
ワインのテイスティングを学ぶための基礎知識が丁寧に解説されている本書は、初心者にとって非常に分かりやすい構成となっています。特に、テイスティングに関する基本的な知識が網羅されており、教科書やガイドが必...
感想・レビュー・書評
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名前そのままワインのテイスティングを学ぶための基礎知識が書かれております。
初心者向けの分かりやすい構成だったと思います詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
<学内からのアクセス>
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https://kinoden.kinokuniya.co.jp/eiyo/bookdetail/p/KP00052877/
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凡人なので教科書、ガイドがないと全く学習できないタイプだけど、これはちょっと勉強してみたいって人に勧められると思う
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私自身ワインを楽しく勉強しようとしてまだ2年経ってないくらいだが、テイスティングの会に積極的に参加しても
「これは何て表せばいい香りだろう?味わいだろう?」
ということでとても悩んでいた。
それがこの本では写真から図からとても初心者にわかりやすく記されている。
またテイスティングの基本が初心者にとっての痒いところ全てかかれているのでいい。
さらにぶどうの紹介では少しマニアックな種も説明書きや、写真が載っているので助かります。
まだワイン本は多く読んでいませんのでその後感想を変えるかも知れません。 -
2015/06/24
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テイスティングを体系立てて説明しておりわかりやすい。特に二次試験の対策としては同様の本と比べても回答形式に剃っており最適。
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