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Amazon.co.jp ・本 (192ページ) / ISBN・EAN: 9784405103450
作品紹介・あらすじ
お金は、このまま貯金をしているだけで大丈夫でしょうか…。 年金もどうなるかわからない。コツコツ貯金しても全然増えない。将来のお金のこと、不安になりますよね。 でも「資産運用が大事」と言われても、何をしていいかわからないし、株やFXはリスクが高くて怖い…。そんな方が一番始めやすいのが、“投資信託”なんです。 実は政府も個人の資産運用を奨めているんです。 本書では、「そもそも投資信託ってよく聞くけど、何?」という超初心者の方向けに、マンガでわかりやすく解説します! 利益が出るしくみなどの基本的な内容から、税金が安くなるNISAや老後の資産のためのiDeCoなどの制度。さらに選ぶ時のコツや買い方まで、楽しく読めて学べます!
みんなの感想まとめ
お金の運用についての不安を解消し、投資信託の基本を楽しく学べる一冊です。漫画形式で構成されているため、スムーズに読み進めることができ、専門用語もわかりやすく説明されています。初心者にとって、投資信託の...
感想・レビュー・書評
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わかりやすかった。
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漫画である為、読み進みやすかったです。
お金の知識を増やし、少しずつお金の回し方を勉強するには、良いと感じます。 -
入門によい!
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投資信託が何なのかなんとなくわかった!
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投資信託をはじめたい人が最初に読むべき本。
全体像をざっくりですが、わかりやすく説明してくれる。実際にはこれだけでは投資ははじめられませんが、これを読んで更に実際の目論見書の読解などについて学びたいと思いました。 -
投資信託を通じた資産運用の基本を解説したもの。マンガと説明文を交互に並列させているため読みやすい。
初心者は、1回読んだだけでは用語がわからないと思うのでじっくり読む必要があると思う。 -
<20年07月>
【証券口座開設を終え、実際に投資信託を購入する手前で読むべき本?!】
・投資信託について、漫画を織り交ぜながら読めるので、全体的な読みやすさはあります。
(200ページくらいの情報だけが書かれた本だと、読書の進捗率に萎えてしまうこともありますが、途中で漫画を挟んでくれているので、「あー、こんなに読んだんだ」というプラスの気持ちが得られる効果がります。笑)
・ただし、投資信託の基本の情報は漫画以外の部分での説明がほとんどなので、「漫画で全てがわかる」わけではないです。もちろん、漫画以外の説明も分かり易くは書いてありますが、本当の初心者からすると1ページに含む量が多く、少しだけ理解するには時間がかかる気もします。
・それでもこの本で改めて、「投資信託の基礎」を学習されるのは良いと思います。
・上記を踏まえると、個人的には「難しいことはわかりませんが、お金の増やし方を教えてください!(山崎元/大橋弘祐@文響社)」を読み、実際に証券口座を開設して、さあ購入しよう!というタイミングで、こちらの本を読まれることをお勧めします。
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