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Amazon.co.jp ・本 (192ページ) / ISBN・EAN: 9784405106895
みんなの感想まとめ
江戸時代の東海道を旅する感覚を味わえる一冊で、約500kmの旅路を通じて宿場町の風情や歴史を感じることができます。歌川広重の美しい浮世絵が各宿場を鮮やかに彩り、わかりやすいカラー図解が当時の事情を伝え...
感想・レビュー・書評
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江戸時代にタイムスリップして、東海道の約500kmの旅行を楽しんだ気になれる。
日本橋から京までの五十三次の旅路。
歌川広重の浮世絵と、わかりやすいカラー図解で当時の宿場町の事情と風情を感じながら、一宿場ごとに知識を重ねながら京に向かって読み進めていく充実感がたまんない!
弥次さん喜多さんの旅路の解説と並行しながら読めるのも楽しい。
これはいつか自分の足で確かめねば!詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
お茶漬けについている東海道五拾三次カードから興味をもって購入。全宿場が歌川広重の絵で紹介されている。
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図版がたくさんあって楽しい。
歴史考証は甘いけど、入門書としては最適かもしれない。
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著者プロフィール
かみゆ歴史編集部の作品
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