のうさぎにげろ (新日本動物植物えほん 1)

  • 新日本出版社 (1979年1月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (32ページ) / ISBN・EAN: 9784406005876

みんなの感想まとめ

テーマは、赤ちゃんうさぎの可愛らしさとその生きる力です。物語の中で描かれるうさぎの独自の生態や、雪の中の幻想的な足跡は、読者の想像力をかき立てます。また、図書館での出会いや、公文の教材としての位置づけ...

感想・レビュー・書評

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  • 赤ちゃんうさぎがかわいかった。

    うさぎはひとりで生きていくのがすごい。

  • うさぎは春になると体の色が茶色くなり、冬になると色が白くなるのが不思議だった。

  • 読んでて気がつくことあるんですね。子どもの頃読んだやつだ!

  • 二回読んだ

  • 子どもの頃持っていて好きだった本。あしあと絵本と組み合わせて読み聞かせに使いたい。

  • [墨田区図書館]

    公文の教材にあったので借りてきたはずの本。つまらないと言いださないかという懸念は外れ、割と熱心に大人しく聞いていたのはお休み前効果だったのか、本当に面白かったのか?割と冬毛夏毛の話や、キツネからの逃げ方などもきいていた。

  • 次男がはまって何度も読まされている。

  • 日本にまだのうさぎいるんだ~雪の中の足跡幻想的、見てみたい!

  • 夏休み

  • 2011年2月5日

  • ノウサギに知恵に息子、感心!

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