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Amazon.co.jp ・本 (192ページ) / ISBN・EAN: 9784406033084
みんなの感想まとめ
子どもにとっての読書の楽しさや意義について深く考えさせられる内容です。感想の中には、子どもが漫画を通じて本の世界に親しむ様子や、読書がもたらす感動が描かれています。また、本書は読者にとって「何を読めば...
感想・レビュー・書評
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私的には、「だから、子どもの考えは面白い」かな。
小学校の時に、祖母が漫画も文字だからって
いっぱい漫画を買ってくれた。
本文に書いてある
「漫画好きは、一般に本も好き」
を納得されられました。
何を読んでいいか分からない人にもいいかも!詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
かなり勉強になりました!
この本で涙ぐんでしまう私ってかなりまずい・・・
しかも2度目読みかも?! -
いまだにこういう本が気になる。「何故本が存在するのか」「書籍に意味はあるのか」「良い本とは何か」そんなことをずっと考え、お役人様と戦っていた時代の名残。書籍というメディアが存続するか否か。(もちろん存続すると思う)子どもが決めていくのだと思う。教育の場って、色々叩かれること多いけど、ほとんどの人は真剣に考えてるんだよ。こんなこと。「もっと子どもをわくわくさせる作品が欲しい」
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著者プロフィール
広瀬恒子の作品
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